2年半楽しんだ広島から関西へ。こちらでも同じくらい過ごした頃、どちらのお好み焼きが美味しいか結論を出したいと思います。
赤さつま無双(芋焼酎)
居酒屋ではビールか焼酎、家ではワインか(今年に入って)ウィスキーを飲むことが多いのですが、久しぶりに焼酎を買ってみました。
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Bowmore 12年
名称:Bowmore 12年
蒸留所:サントリー?
種類:スコッチ
地域:スコットランド/アイラ島
主原料:モルト
アルコール度数:40度
価格:3,000円(700ml)
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阿波座のバーで。
アイラモルツは正露丸のようなピートの香りが独特ですが、ボウモアはあまりそれを感じませんでした。
すっきりとした味わいで美味しかったです。
Tullamore Dew
名称:Tullamore Dew
蒸留所:サンドリー?
種類:アイリッシュ・ウィスキー
地域:アイルランド
主原料:グレーン、モルト
アルコール度数:40度
価格:1,700円(700ml)
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阿波座のバーにて。
アイリッシュと言えばタラモア・デューが有名だということを最近知りました。
色々勉強していこうっと。
Canadian Club
名称:Canadian Club
蒸留所:サントリー?
種類:カナディアン・ウィスキー
地域:カナダ
主原料:グレーン、モルト
アルコール度数:45度
価格:1,000円(700ml)
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阿波座のバーにて。
始めて飲んだカナディアン・ウィスキー。
他にも色々試してみたいです。
Long John
名称:Long John
蒸留所:サンドリー?
種類:スコッチ
地域:スコットランド/スペイサイド
主原料:グレーン、モルト
アルコール度数:40度
価格:1,400円(700ml)
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阿波座のバーにて。

スコッチウイスキーの故郷、イギリス北部のスコットランド。「ロングジョン」を世に送り出した創始者ジョン・マクドナルドはスコットランドの北部、ハイランド地方の名門マクドナルド家に生まれました。大人になったジョンは、なんと193cmの長身だったため、「ノッポのジョン」(ロング・ジョン)と呼ばれ、皆に親しまれていたそうです。「ロングジョン」という名は、創始者の愛称をそのまま受け継いだものなのです。 大きな身体、強靭な肉体と優しい心を持つジョンは、地元 の英雄でもありました。ある日、イギリスの公爵夫人がスコットランドで最も高いベン・ネヴィス山で道に迷った時、ジョンは鈴をひとつ持って、助けに向かったと言います。公爵夫人は鈴の音を聞いてジョンの存在を知り、難を逃れることができたのです。 逞しく、優しく、明晰な頭脳を持つジョンが、ハイランド地方のフォート・ウィリアムにスコッチウイスキーの蒸溜所を作ったのは1825年のことです。以来、ジョンのウイスキーは「スコッチの巨人」とも呼ばれ、広く親しまれています。
(Long Johnホームページより)